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下痢が不妊の原因になっている

下痢の人は子宮が右に寄っている方が多い

下痢の原因としては

・消化がうまくできず腸に負担がかかり下痢が出る

・自律神経が乱れ下痢になる

・毒素がうまく排泄できず下痢として出している

などが多いです。

 

食べ過ぎや冷え、ストレスなども関係しています。

 

 

子宮が右によると毒素が溜まりやすく下痢になりやすい

右側に子宮がよると盲腸や腸などにストレスがかかり毒素が排泄しにくくなります。

その影響で下痢として外に出しています。

また肝臓など右側にある内臓が疲労すると子宮が右側に傾きやすいです。

 

その影響で不妊の原因にもなります。

 

 

内臓や自律神経を整え下痢を改善する

肝臓など原因になっている臓器、自律神経を整え下痢を改善することが大切です。

正しい位置に戻すことで子宮もストレスから解放され状態が良くなります。

 

 

もし下痢を改善することができたら

・栄養を吸収できるようになり妊娠する準備ができる

・疲れにくくなり妊娠する体力がつく

・卵の質が良くなり赤ちゃんになれる卵を育てることができる

・元気な赤ちゃんを出産する体が作れる

 

 

もし下痢を改善できなかったら

・不調が改善されていないので妊娠している場合ではないと体は判断する

・疲れが取れないので赤ちゃんを育てる体力がない

・栄養が吸収できないので体の調子が悪い

・もし妊娠できたとしても子供に良い栄養を送れない

 

下痢を改善し体の状態を良くすることでお母さんの健康だけではなく赤ちゃんの健康状態も良くなります。

 

 

不妊の原因は健康上の問題です

健康になることは難しいことではありません。

なぜなら不健康になる理由が分かっているからです。

 

正しい整体を受けること、知識を得ることであなたの体は妊娠に向けて変化していきます。

 

もしあなたが

下痢を改善したい

不妊の原因を整えたい

無駄な遠回りはしたくない

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

その場で変化を実感できることをお約束します。

 

 

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