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病院では教えてくれない体外受精で着床しない原因

もしあなたが

・今まで人工授精、体外受精をしてきたが着床しない

・寝ても疲れが取れない、慢性的な疲労感がある

・肩こりや腰痛、不調がある

・冷えやむくみがあり、足が疲れやすい

・薬を飲まないと卵が育たない

・不妊治療を始めてから1年以上たった

・甘い物やコーヒーなどほしくなる

 

もしこのようなことが当てはまるのであれば自律神経を整え健康状態を改善することで着床率が上がることをご存知ですか。

 

 

体外受精で着床しない5つの原因とは?

1.妊娠する身体の準備ができていない

仕事や家事や精神的ストレスなどあるかと思います。

また生理痛や生理不順、肩こり、腰痛、便秘などの症状を1つはもっているかと思います。これは子宮を含めた内臓の疲労や自律神経の乱れからきています。

 

このような状態では健康な赤ちゃんをお腹の中で育てることはできません。

なので赤ちゃんを守るために妊娠しようとしないのです。

 

もし、たまたま着床しても流産や不育症の原因になりやすいです。

 

2.妊娠する体力がない

あなたは冷えや慢性的な疲労感などありませんか?

免疫力や体力が落ちているとこのような症状が出てきます。

妊娠や出産は命がけです。

妊娠中は二人分の血液が必要になります。

 

赤ちゃんを育てる体力がないと育てている場合ではないと体は判断し着床しません。

それが自分の体を守るためです。

 

 

3.卵の質が悪い

卵の質が悪い場合が多いです。

質と言うのは大きさや形や見た目ではなく赤ちゃんになれる卵か元気な卵のことを言います。

子宮や卵巣の状態、頭蓋骨に歪みがあり脳にストレスが溜まっているとホルモンバランスが悪くなり卵の質に関係してきます。

 

 

4.体の栄養状態が悪い

添加物や甘いものカフェイン、買い食いなどが多いと不調の原因になり、ホルモンバランスや血液の状態が悪くなります。

体に良い栄養がいかず着床できない1つの原因になります。

栄養状態が悪いと体力が落ちたり良い栄養を運べません。

5.子宮の歪みがある

子宮の歪みは着床率を下げるのと同時に赤ちゃんの成長を阻害します。

歪むことで正しい機能ができなくなり血液や神経の通りが悪くなります。

子宮は内臓の中で1番下にあり他の内臓の影響を受けやすいです。

骨盤とも靭帯でつながっており骨盤が歪むと子宮も歪みます。

体外受精の着床率を上げるには?

それは着床を妨げている根本原因を改善すればいいのです

1.自律神経を整え妊娠する体力、体を作る

内臓を整え自律神経を整えることで免疫力を上げ、元気な赤ちゃんを出産できる体を作っていきます。

肩こりや腰痛、生理痛などの根本原因の内臓を改善することで妊娠に近づいていきます。

そして子宮を整えることで着床しやすい、赤ちゃんが育ちやすい環境を作っていきます。

 

 

2.頭蓋骨を整え卵の質を良くする

現代社会では脳にストレスを受けホルモンバランスが崩れやすいです。

頭蓋骨を整えることでホルモンの状態が良くなり質の良い卵ができ着床率が上がります。

また循環が良くなるので冷えなども改善していきます。

 

 

3.栄養状態を改善し妊娠できる体質を作る

体にとってマイナスな栄養素を減らしプラスの栄養を取ることで着床しやすい体になっていきます。

 

控えた方が良いもの

甘いもの、カフェイン、オメガ6、添加物、トランス脂肪酸などです。

これらは体を緊張させたりホルモンバランスを崩す原因になります。

 

良いもの

オメガ3、βーカロテン、カルシウム、ミネラルなどです。

ビタミンは卵の状態を良くしミネラルは神経の伝達をスムーズにします。

 

このように悪い物を減らし良い物を取ることであなたの体は変化していきます。

 

もう悩まないで下さい

着床できないのは健康上の問題です。

健康になることは難しことではありません。

なぜなら不健康になる理由が分かっているからです。

 

今あなたに必要なのはつらい体のまま不妊治療を頑張り続けることではなくあなた本来の元気な身体を取り戻し健康な赤ちゃんを出産することです。

健康な体が元気な赤ちゃんを出産します。

 

もしあなたが

・体外受精の着床率を上げたい

・無駄な遠回りはしたくない

・元気な赤ちゃんを出産したい

 

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

その場で変化を実感できることをお約束します。

 

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