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病院ではわからない卵の育ちが遅い原因

卵の育ちが遅く妊娠に不安なあなたへ

もしあなたが

「13日過ぎても卵が育っていない」

「薬を使っても反応が悪い」

「薬を使うと体調が悪い」

「なかなか妊娠できない」

「だんだん育ちが悪くなってきた」

「体外受精をしてもうまくいかない」

 

もしこのようなお悩みがあるのであればきっとあなたの助けになれるはずです。

卵の育ちが遅い3つの原因とは?

1.卵の育ちに必要なホルモンが出ていない

1つ目として育つために必要なホルモンが出ていない場合があります。

その影響で卵への反応が少なく育ちが遅くなっている場合があります。

この場合は薬などでホルモンを補充すると育ちがはやくなります。

しかしホルモンが自分の力で出せない原因があるので薬に頼り続けると自分の体の機能が落ち、体調が悪くなります。

 

2.ホルモンが卵巣に反応していない

ホルモンは出ているけど卵に反応しなく育たない場合があります。

ホルモンと卵巣が結びついてないのです。

この場合は薬を使ってもそんなに変わらない場合が多いです。

体の歪みや内臓の疲労、骨盤の歪みが原因で神経の通りや自律神経が乱れ、反応できていません。

脳と体の状態を整える必要があります。

 

 

3.卵の環境が良くない

卵の質自体が落ちています。

卵に毒素が溜まっていたり、エネルギーがないと育ちにくくなります。

卵は細胞です!

細胞がしっかり元気に働ける環境を作らなければいけません。

・添加物や砂糖などを多く取っている。

・食べ過ぎている。

・ストレスが溜っている。

・運動をしない。

このような方は細胞の働きが悪くなり卵の育ちが遅い原因になります。

 

 

どうすれば改善できるの?

それは卵の育ちが遅い根本原因を治療すればいいのです。

1.頭蓋骨の歪みを改善しホルモンを整える

頭蓋骨の中に脳があります。

その中の下垂体という場所からホルモンが出ています。

ストレスがかかり頭蓋骨が歪むと下垂体の状態が悪くなりホルモンの量などが少なくなります。

整えることでホルモンバランスが整いやすく卵に反応しやすくなります。

 

 

2.内臓機能を改善し卵巣の状態を良くする

内臓が疲労すると排泄できなくなり卵巣に負担がかかったり、内臓が下垂し1番下にある卵巣に負担がかかります。

整えることで卵巣の機能が上がり育ちやすい環境や妊娠しやすい健康な体になっていきます。

3.毒素を減らし細胞を活性化させる

食べ物などで毒素を取りすぎている場合が多いです。

・添加物や油。

・砂糖、トランス脂肪酸。

・外食が多い。

・食べ過ぎている。

などが多いです。

身体の中で溜まった毒素は卵巣に溜まります。

また細胞に良い栄養が行かないので卵の状態が悪くなります。

 

まごわやさしいを意識して取ると良いです。

また毒素をなるべく減らしましょう。

 

 

 

パナ整体院はあなたの卵の育ちが遅い根本原因を改善していきます!

・頭蓋骨を整えたら卵の育ちが良くなった。

・内臓を調整したら周期が安定した。

・正しい食事のアドバイスをしたら体調が良くなった。

などの喜びの声を頂いております。

このように病院ではわからない部分まで整えていくことであなたの卵の育ちが遅い根本原因を改善していきます。

 

 

未来の赤ちゃんのためにも健康な身体を手に入れましょう!

今あなたに必要なのは薬を使って卵を育てる、辛い体のまま不妊治療を頑張り続けることではなくあなた本来の元気な身体を取り戻すことです。

 

健康な身体が健康な赤ちゃんを出産します。

卵の育ちが遅いのも健康上の問題です。

 

もしあなたが

本気で身体を改善したい

無駄な遠回りはしたくない

健康な赤ちゃんを出産したい

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

全力でサポートします。

 

 

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