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子宮筋腫と右下腹部の痛みの原因

なぜ子宮筋腫ができるのか?

それは子宮の歪みや内臓の疲労が原因です。

子宮筋腫は毒素の塊です。

体に毒素がいかないように筋腫として固めてくれています。

なので手術でとったとしてもまた再発する方が多いです。

 

子宮筋腫は健康上の問題です。

体の状態、生活面を気をつけることで子宮筋腫や右下腹部痛は改善していきます。

 

 

病院ではわからない子宮筋腫と右下腹部痛の原因とは?

1.子宮の歪みによる右下腹部痛

右下腹部痛がある方は子宮が右に歪んでいる方が多いです。

その影響で子宮にストレスがかかり排泄がうまくいかなかったり、機能が低下して子宮筋腫ができます。

また常に圧迫されているので右下腹部痛が起きやすいです。

 

 

2.肝臓や腎臓などの疲労

肝臓や腎臓などが疲労すると重くなり内臓が下に下がります。

1番下にある子宮に負担がかかり圧迫されることで子宮筋腫の原因になったり、右下腹部痛の原因になります。

肝臓や腎臓が疲労すると疲れが取れなくなったり、生理痛の原因になります。

 

 

3.自律神経の乱れ

自律神経が乱れると血流が悪くなり、内臓が緊張して圧迫されます。

その影響で毒素が溜まり子宮筋腫になったり右下腹部痛の原因になります。

精神的なストレス、食事のストレス、体のゆがみのストレス、気圧や空気のストレスの影響を受けます。

 

 

4.反り腰による下腹部の圧迫

仰向けで寝て腰が浮く人は反り腰です。

反り腰だと内臓が下垂しやすくお腹の筋肉も緊張して痛みが出やすいです。

さらに右に子宮がよっていたり右の骨盤がゆがむと右下腹部痛が起きやすいです。

 

 

5.生理痛や生理不順、レバー状の塊が出る

このような方は消化器系が弱っており消化や排せつがうまくできずに子宮に負担がかかっています。

その影響で子宮筋腫や右下腹部痛の原因になっています。

レバー状の塊はうまく消化できていない証拠です。

続くと体の中に溜まり子宮筋腫がどんどん大きくなっていきます。

 

 

どうすれば改善できるの?

子宮筋腫や右下腹部痛の根本原因を改善すればいいのです。

1.肝臓などの内臓の歪みを改善し子宮の状態を良くする

内臓を正しい位置に戻すことで子宮へのストレスを減らし、さらにうまく消化や排泄できるようにします。

生理痛やレバー状の塊など原因は内臓の問題です。

肝臓や腎臓、子宮を整え子宮筋腫や右下腹部痛を改善していきます。

 

 

2.頭のゆがみを改善し自律神経を整える

脳にストレスがかかっているとホルモンバランスが崩れ子宮や卵巣の状態が悪くなります。

頭蓋骨を整えることで血流や体の緊張をとり右下腹部や不調の原因を取り除きます。

 

 

3.悪いものをなるべくとらない

油ものや糖質、添加物などを取りすぎると体にとって毒です。

外食や食べ過ぎなども多いと体の機能が落ちます。

まずはしっかり消化できる体を作り悪いものを減らすことで体の状態が良くなっていきます。

 

 

もう我慢しないでください

子宮筋腫や右下腹部痛は健康上のサインです。

今のあなたの体にとって必要だから出ています。

このまま無視していると子宮頸がんや婦人科系の病気の原因になる場合もあります。

 

正しい治療を受け正しい知識を得ることであなたのその右下腹部痛は改善していきます。

 

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