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月経過多の原因は自律神経の乱れ

もしあなたが

「ストレスが溜まっている」

「慢性的な肩こり、腰痛がある」

「不妊治療をしている」

「寝ても疲労が残っている」

「外食や添加物を多く取っている」

「生理痛や生理不順がある」

「生理でレバー状の塊がでる」

もしこのようなことが1つでも当てはまるなら月経過多の原因は自律神経が関係しています。



なぜ、月経過多になるのか?

1.ホルモンバランスの崩れ

脳のストレスや環境ホルモン(外食、添加物、薬、パンや甘いもの)などを取っているとホルモンバランスが崩れ、月経過多になりやすいです。

・夢をよく見る

・食いしばりや歯ぎしり

・朝から疲れている

・眠りが浅い

・日中眠くなる

方は脳のストレスがかなり強くホルモンの出が悪いです。




2.内臓疲労

内臓の疲労が原因で子宮や卵巣に負担がかかり月経過多になっている方が多いです。

特に消化器系や免疫系の内臓が月経過多の原因になります。


肝臓やすい臓が疲労すると消化や排泄機能が落ちるので子宮や卵巣に負担がかかり月経過多になります。


横隔膜や脾臓も月経過多に関係します。

横隔膜が硬くなると呼吸が浅くなり栄養や酸素がうまく運べません。

それと横隔膜が疲労し重くなると下に下垂します。

その影響で他の臓器が下に圧迫され1番下にある子宮に負担がかかります。


脾臓も体温調節や免疫と関係しているので疲労すると

・体力の低下や慢性疲労

・風邪やアレルギー症状

・ホルモンバランスの崩れ

の原因になります。



一般的な治療では月経過多は改善しにくい

病院や他の整体院では

・薬でごまかしたり

・注射をうったり

・骨をバキバキしたり

などが主流です。

残念ながらこのような治療では月経過多を改善することは少ないでしょう。

特に薬は交感神経で副作用があります。

使い続けるとあなたの体の状態は悪化していきます。



ではどうすれば月経過多を改善できるの?

それは月経過多の根本原因を治療すればいいのです。

月経過多の問題は自律神経の乱れによる内臓の疲労や頭蓋骨の歪みが関係します。


今あなたに必要なのは薬でごまかしたり、月経過多を無視することでもなく月経過多の根本原因を治療し元気な身体を取り戻すことです。


内臓を調整したら正常になった

頭蓋骨を調整したらレバー状の塊がなくなった

姿勢を改善したら生理痛がなくなった

などが多いです。


このように月経過多の根本原因を見つけ出し治療していきます。



もう悩まないで下さい

月経過多が改善したあなたは妊娠しやすい身体を取り戻すことができるでしょう。

体調も良くなり気持ち良く仕事や家事をこなせるでしょう。

薬も服用せず元気に過ごせるようになります。


もしあなたが

月経過多の根本的に改善したい

健康になりたい

無駄な遠回りはしたくない

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

その場で変化を実感できることをお約束します。



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