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なぜ身体が冷えると生理不順になりやすいのか?

生理不順と冷え性の関係

1.内臓が冷えて機能が低下する

血液は実は温度も運んでいます。

体が冷えていると血液も冷たくなり筋肉や内臓に負担をかけます。

特に子宮は冷えに弱く機能が低下しやすいです。

その影響で生理不順になりやすくなります。


2.自律神経の乱れ

体が冷えると自律神経が乱れやすくなります。

ストレスや食事や温度などで体に負担がかかり冷えの原因や自律神経の乱れになりやすいです。

その影響でホルモンバランスや内臓が疲れやすくなり誤作動がおき、生理不順になりやすいです。


3.体温が低い

体温が低い女性の方が多いです。

疲れやすかったり、風邪が長引いたり、花粉症などアレルギーを持っている方が多いです。

ダイエットや甘いもの、ヒールや薄着などで体が冷え生理不順になりやすいかたが多いです。


薬は症状を治すものではなく抑えているだけです

生理不順の方は薬で生理を起こさせたりしています。

しかし薬を飲まなくなったら生理が来なくなることがほとんどです。

なのでずっと飲み続けている方が多いです。

薬には副作用があり体を冷やす効果もあります。

ずっと飲み続ける物ではありません。



なぜ薬で生理不順が改善できないのか?

それは生理不順の根本原因に対して治療できていないからです。

今あなたに必要なのは

薬を飲むことでも、漢方を飲むことでもなく生理不順の根本を改善することです。


多くの場合

内臓の疲労や骨盤のゆがみ、脳のストレスが原因で起こります。

その影響で生理不順として症状が出ているのです。



生理不順や冷え性は結果であり

それを引き起こしている原因が必ずあります

あなたの体の原因を改善することで生理不順や冷え性は劇的に良くなるでしょう。


もしこれから出産を考えてる方、体調を改善したい方は、更年期を予防したい方は体を健康にすることが何より大切です。


正しい整体を受ければ体は良くなります。


もし本気で改善したいとお考えであれば今すぐご予約お電話を下さい。

全力でサポートします。



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