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卵子の質や育ちが悪い方の8割は睡眠の質に問題があった!

あなたの睡眠は大丈夫ですか?

もしあなたが

・なかなか寝つけない、途中で起きる

・朝から疲れている、なかなか起きれない

・日中に眠くなることが多い

・寝ても寝ても寝たりない

・睡眠薬を飲んで寝ている

・夢をよく見る、歯ぎしりをしている

 

もしこのようなことがあるのであれば睡眠の質が悪く卵子の質に影響している可能性があります。

 

 

なぜ睡眠の質が悪くなるのか?

それは自律神経の乱れが原因です

ストレスや食事の乱れ体の歪みなどにより自律神経が乱れると脳が緊張します。

緊張したままだと脳が休めないので眠れなかったり、途中で起きたり、夢を見たりします。

 

子供の時に旅行や試合の前に眠れないのは緊張しているからです。

 

 

自律神経がホルモンを調節している

自律神経がホルモンを調節しています。

なので自律神経が乱れ睡眠の質が悪くなるとホルモンバランスが崩れ卵子の質に影響してきます。

自律神経は血流や内臓も関係するので子宮の状態や冷えなどにもつながります。

 

 

睡眠中に分泌されるメラトニンというホルモンが卵子の質に関係している

メラトニンは睡眠に大切なホルモンです。

そしてメラトニンが高まると卵子の質が良くなると言われています。

なので睡眠の質が高まると卵子の質も良くなりやすいです。

 

 

睡眠の質を良くするには?

1.光に気をつけましょう

光と言うのは自律神経を緊張させます。

なので寝る前はなるべく携帯やテレビなどは控えると良いです。

また光はオレンジ色の物を使うとリラックスでき眠りやすいです。

 

 

2.日中に太陽の光を浴びる

昼間に太陽の光を浴びることで現在は昼間と認識し目を覚まさせます。

そうすると夜に眠りやすくなります。

睡眠の質が悪い方は仕事の休憩中に外に出たりすると眠りのリズムが整いやすいです。

 

 

3.なるべく刺激を与えない

カフェインや辛い物など睡眠の質が低い時は控えた方が良いです。

また過剰なストレスも睡眠の質を悪くします。

自律神経が乱れ体や脳が緊張状態になります。

 

その場合はリラックスしてから寝ることをお勧めします。

 

 

症状がひどい場合だと整体を受けて自律神経を整えることをお勧めします

慢性的な場合だと体の状態を整える必要があります。

 

内臓を整えたら睡眠の質が良くなった。

頭を調整したら卵の育ちが良くなった。

姿勢を改善したら体調が良くなった。

などが多いです。

 

睡眠の質を改善し卵子の状態を改善し元気な赤ちゃん出産できる体を作りましょう。

 

 

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