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急増中の高温期に体温がガタガタな女性!

あなたはこのようなことありませんか?

もしあなたが

・朝起きても疲れが取れていない

・パンやパスタ、買い食いが多い

・生理痛や生理不順、冷えなどがある

・慢性的な肩こりや腰痛がある

・何となくサプリメントを飲んでいる

 

このようなことが1つでも当てはまるのであればこれらを改善することで高温期に体温がガタガタの原因を改善できます。

 

 

高温期の体温がガタガタになる原因

排卵されると黄体ホルモンが分泌され、体温が上がり高温期に入ります。

この時にうまくホルモンが出なかったり、免疫力が落ちていると体温がガタガタになり、妊娠できなかったり、育てる体力がない場合が多いです。

 

ではどうすれば体温のガタガタが改善できるのか?

答えは簡単です。その根本原因を改善すればいいのです。

黄体ホルモンがしっかり出ていればいいのです。

 

 

高温期の体温の

ガタガタを改善する5つの方法

1.自律神経を整えストレスを改善する

自律神経が乱れると内臓機能が低下しストレスが溜まりやすくなります。

そして自律神経はホルモンを調整しています。

なので自律神経が乱れると黄体ホルモンの分泌が悪くなり体温がガタガタする原因になります。

内臓や頭蓋骨を整えることで自律神経を改善しホルモンバランスを正常化することができます。

 

 

 

2.子宮や卵巣の歪みをとる

高温期に体温がガタガタの人に多いのが子宮や卵巣の歪みです。

子宮や卵巣は内臓の1番下にあります。

なので内臓が下垂していると子宮や卵巣に負担がかかり歪みやストレスの原因になります。

そして高温期に入ると骨盤は開き始めてきます。

骨盤は子宮と靭帯でつながっております。

子宮や骨盤が硬いとストレスがかかり機能が低下します。

その影響でホルモンの分泌が悪くなり、高温期に体温がガタガタになります。

なので子宮や卵巣の歪みを改善することが大切です。

 

 

 

3.パンや外食による添加物のとりすぎ

添加物なのは環境ホルモンで、体の栄養状態を悪くします。

パンや買い食いは添加物や油やトランス脂肪酸などが過剰になります。

その影響で

肝臓が疲労し血液が汚れる。

ホルモンバランスが崩れる。

疲労が溜まり。

などの原因になります。

 

良い物を食べるのも大切ですが悪い物を減らすのもとても大事です。

海藻や、魚類、緑黄色野菜などをとると良いです。

 

 

4.姿勢を整え呼吸を改善

体温がガタガタの人は猫背気味で呼吸が浅い方が多いです。

あとは仰向けで寝ると腰が反っていて反り腰の方が多いです。

 

内臓や頭蓋骨を整えることで姿勢が良くなり呼吸が改善します。

 

呼吸や姿勢が良くなると

神経の通りが良くなりホルモンバランスが良くなる。

血液の循環がスムーズに流れる。

体の緊張がほぐれる。

卵巣や子宮に栄養が行くようになるので体温が安定しやすいです。

 

 

5.自分に合ったサプリメントを選ぶ

不妊でお悩みの方はサプリメントを飲んでいる方が多いです。

葉酸やミネラル、カルシウムなどが良いとされていますが自分に足りない栄養素を取ることが大切です。

 

むやみに取れば良いと言うわけではありません。

間違って取ると身体にはストレスになり不調の原因になります。

安いサプリメントなどは添加物でコーティングしていることが多く体には毒になっていることもあります。

入っているから体で吸収できているかと言うとそうではありません。

あなたに合った必要なサプリメントを飲むことが大切です。

 

当院ではどのサプリメントが合っているか、足りない栄養素を体を使った検査で見つけていきます。

 

 

あなたはどちらを選びますか?

1.薬を使って見た目の良い卵を育てる

薬を使い安定させることも可能です。

ただ体の状態が悪いままなので卵自体は質が悪いです。

その卵で赤ちゃんを育てていきます。

 

2.遺伝子や細胞の栄養状態の良い卵を育てる

内臓機能や精神状態、食事を改善し見た目だけではなく質が良い卵を育てます。

目的は健康な赤ちゃんを育てることです。

体が健康だと体液も良く赤ちゃんにも良いのです。

また妊娠中もつわりや不調が少ないです。

 

 

健康状態を改善し体温がガタガタも原因を改善しましょう。

 

もしあなたが

本気で改善したい

無駄な遠回りはしたくない

健康になりたい

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

全力でサポートします。

 

 

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