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流産を繰り返す原因

流産を繰り返しあきらめかけているあなたへ

もしあなたが

●流産する理由がわからない

●妊娠しても素直に喜べない

●また流産するのではないかと不安

●何を気をつければいいかわからない

●自分の体に自信を持ちたい

 

もしこのようなお悩みがあるのであればこれからお伝えする情報はきっとあなたのためにあります。

 

 

流産になる原因とは?

よく言われているのは

・卵の状態が悪かった

・赤ちゃんになれない卵だった

などと言われています。

 

しかし流産を繰り返す多くの方は

・子宮の状態が悪い、歪んでいる

・栄養状態が悪い

・育てられる体力がない

方が多いように見受けられます。

 

また流産を繰り返す人は

「妊娠しても流産かも」と不安を抱えている方が多いです。

 

 

流産の確率を減らすために大切なこと?

健康状態を改善し育てられる体の準備をすること

1.子宮の歪みを改善し赤ちゃんが育てる環境を作る

子宮が歪むと赤ちゃんが窮屈に感じ流産の原因になります。

子宮の状態が良いと栄養や血液もスムーズに伝わり赤ちゃんが育ちやすくなります。

 

2.肩こりや腰痛、冷えなどの改善

流産を経験する方の多くは肩こりや腰痛、慢性疲労などを抱えている方が多いです。

人間は自分の体が1番大事です。

なので肩こりや腰痛などがあると赤ちゃんを育てている場合ではないと判断し流産をする方がいます。

妊娠できても流産を繰り返す方は育てる体力がない場合が多いです。

この場合体の不調を改善することで流産のリスクを減らすことができます。

 

 

3.栄養状態の改善

栄養は卵の細胞自体に生きる力を持たせるために必要です。

ちゃんと育って赤ちゃんになっていけるためにです。

またホルモンや内膜の状態にも栄養は関係してきます。

特にカルシウムやミネラル、ビタミンB郡などが大切になってきます。

 

また毒素を減らすことも大切です。

油や添加物、砂糖などを多く取ると体は酸性になり卵子の質が悪くなります。

 

 

実際にあった症例を紹介します

1.当院に来院されてすぐ妊娠された方

2.来院してから3カ月~6カ月で妊娠された方

 

当院に来院されて3カ月以上経ってから妊娠された方が流産の確率が少なく、また妊娠後のつわりや出産も楽にできる方が多いです。

 

また時間が経ち、体調が良くなることで自分の体に自信を持て、流産への不安も少なくなります。

 

 

想像してみて下さい

生まれてくる赤ちゃんのために健康な母体を準備して妊娠し、快適な妊娠生活を送る。出産後は待ちに待った我が子に栄養たっぷりの母乳を自信をもって与えているあなたを想像してください。

 

流産の確率が減るだけでなく未来の子供のためになります。

 

もしあなたが

・健康になり不安をなくしたい

・流産の確率を減らしたい

・無駄な遠回りはしたくない

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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