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AMHが低い原因とは

AMHが低く妊娠に不安なあなたへ

病院では教えてくれない妊娠するために大切なポイント

もしあなたが

●病院で閉経が近いと言われた

●AMHが低く自然妊娠は難しいと言われた

●卵の年齢が40歳を超えていると言われた

●採卵しようとしても卵が育たず妊娠は無理かもしれないと思っている

●とりあえず病院で不妊治療をしているが不安

もしこのようなお悩みが1つでも当てはまるのであればこのページを読み終わる頃には妊娠に向けて新たな気持ちでスタートできると思います。

 

 

AMHが低いとどうなる?

AMHの検査は体外受精に挑む多くの方が受けています。

 

内容を簡単に言うと

・卵巣に眠っている卵子の元の1部が排卵に向けて成長していきますがその成長過程の卵子の元から分泌されるホルモンの量を調べる検査です。

 

なのでAMHが低いと

成長する卵子の数が少ないと思われ残りの卵子の数の予測になると言われています。

 

つまり病院では

のこりの卵子が少なく早期閉経の可能性があると判断されるのです。

 

あくまでこれは予測です。

 

実際の残りの数を見ているわけでもなく閉経したって卵子の残りがゼロになるわけではありません。

それにもかかわらず病院では予測を通り越して「閉経が近いですね」と言われます。

それで自信を無くし余計に体の状態が悪くなっている方が多いです。

 

 

AHMが高いほうがいいの?

AHMが高いと

育つ卵子の数が多いので多嚢胞性卵巣(1回に多くの卵が育つ)になり妊娠しずらいとも言われています。

実際の所、何が正しいかわかっていません。

 

不妊治療の現場でも

どう考えても不健康そうな体で妊娠している人もいます。

もしその方の体を妊娠前に検査したらAMHやホルモン、生理痛や筋腫など色々出てくると思います。

 

不妊で悩む方も多いですが、普通に妊娠する方の方が多いのです。

 

 

体を元気にして育つ卵が少なくても大事に育てよう言う気持ちが大切です。

ホルモンは自律神経が支配しています。

もしあなたが

・閉経するかもとビクビクしながら生活するの

・育つ卵が少なくても大事に育てようと思い生活する

 

のでは体への影響がかなり変わります。

 

卵子の成長も生理周期も排卵や基礎体温もホルモンの働きです。

 

気持ちが前向きになり自律神経を整えることであなたの体は劇的に良くなっていき、妊娠できる体になっていきます。

AMHが低くても妊娠できます。

 

ここで実際に来院された方のお話しをします

この方は病院でAMHの検査を受けた結果が悪くショックを受け

・妊娠できる自信がない

・もうあきらめるしかない

・旦那さんに申し訳ない

と言う気持ちからうつ状態になっていました。

 

当院に来院されてから

・カウンセリング

・健康面で改善すると良いこと

・栄養のアドバイス

をして健康なるためのアドバイスをしました。

 

食事や軽い運動や整体で健康状態を変えた所、基礎体温が上がり体の調子が良くなっていきました。

 

食事や運動も我慢や無理やりではなく

健康になりたいと思ってやっていました。

 

その結果どんどん体の調子が良くなり妊娠できました。

 

 

あなたの体は健康と言えますか?

肩こりや腰痛はないですか?

寝ても疲れが取れなくないですか?

基礎体温がガタガタではないですか?

 

これらは自律神経の乱れや不調のサインです。

 

もしあなたが

・元気な赤ちゃんを出産したい

・健康になりたい

・自信をもって妊活したい

 

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

 

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