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生理時のレバー状の塊と不妊

生理時にレバー状の塊が出る原因とは?

もしあなたが

「生理が短く出血量が少ない」

「レバー状の塊がでる」

「血の色が茶色っぽい」

「出血が非常に多い」

「生理がダラダラ続く」

「冷えやむくみがある」

「寝ても疲れが取れない」

 

もしこのような症状が1つでも当てはまるのであればホルモンバランスの乱れが原因の可能性が大きいです。

 

 

なぜ、生理時に塊が出るのか?

消化不良やホルモン異常が原因です。

一般的には排泄がうまくいかず残ったものが塊として出てきます。

原因としては

1.添加物などによるエストロゲンの過剰

添加物や砂糖、食べ過ぎになどにより毒素を排泄しにくくなり、子宮に負担がかかり塊が出る方がいます。

 

また添加物などは女性ホルモンと似たような働きをするので過剰になり体の中で必要なホルモンが作れなくなり生理がうまく行われなくなります。

外食や添加物、食べ過ぎなどを控えることで女性ホルモンのバランスを整えることができます。

 

 

2.脳のストレスによるホルモンバランスの乱れ

脳の下垂体と言う場所からホルモンは出ています。

脳にストレスがかかっていると誤作動を起こしホルモンバランスが乱れます。

また頭蓋骨の中に脳があるので歪むと脳にストレスがかかります。

顔が歪んでいる、寝ても疲れがとれない、目が疲れやすい、首や肩が慢性的に痛い方は頭蓋骨が歪んでいる可能性があります。

 

 

3.骨盤や子宮の歪みによる機能低下

子宮が歪むと正しい機能ができなくなり生理痛や塊が出ることが多いです。

内臓は疲労すると重くなり下に下がります。

その影響で子宮に負担がかかり歪みます。

また骨盤は子宮と靭帯でつながっており骨盤が歪むと子宮も歪みます。

 

足を組みたくなる、まっすぐ立つのが苦手、姿勢が丸まる、ポッコリお腹、足が疲れやすい方は子宮が歪んでいる可能性があります。

 

 

もし生理時の塊が改善できたら

・ホルモンバランスが整い妊娠しやすくなる

・排泄がうまく行くようになり子宮がやわらかくなる

・体の状態が良くなり妊娠するための体力がつく

・妊娠した時に赤ちゃんに良い栄養を送ることができる

 

 

もしそのままだったら

・ホルモンバランスが不安定でなかなか妊娠しずらい

・便秘や冷えの原因になり不調が続く

・内膜が育ちにくくなる

・妊娠しても赤ちゃんに良い栄養が送れない

 

 

どうすれば改善できるの?

それは生理時の塊の根本原因を改善すればいいのです。

多くの場合

・内臓を調整したら便通も良くなり塊が出なくなった

・頭蓋骨を調整したら生理痛が緩和した

・食事を気をつけたら体調が良くなり元気になった

などの喜びの声を頂いております。

 

このように生理時の塊の根本原因を治療することであなたの体は妊娠へのスイッチが入ります。

 

もしあなたが

妊娠できる体を作りたい

無駄な遠回りはしたくない

元気な赤ちゃんを出産したい

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

 

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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