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不妊と食べ過ぎの関係

なぜ、食べ過ぎると不妊の原因になるのか?

もしあなたが

●いつもお腹いっぱい食べてしまう

●よく噛まないで食べてしまう

●甘い物や油ものが好き

●ついつい間食をしてしまう

●ストレスが溜まると食べてしまう

●外食や買い食いなどが多い

●食べると胃やお腹が痛くなる

 

もしこのようなことが当てはまるのであれば食べ過ぎが原因で不妊や婦人科系の問題が出ている可能性があります。

 

食べ過ぎることで起こる問題とは?

1.肝臓が疲労しホルモンバランスの乱れ

食べ過ぎることで肝臓が疲労します。

また添加物や油は女性ホルモンと似た働きをします。

その影響でホルモン異常になりやすく正しいホルモンが出にくくなることがあります。

 

2.消化機能が低下し生理痛の原因になる

食べ過ぎることで内臓が疲労し消化がうまくできなくなります。

その影響で消化されないまま子宮までたどり着き子宮に負担がかかります。

生理痛やレバー状の塊が出たり、子宮機能が低下する原因になります。

 

3.内臓下垂による子宮へのストレス

内臓は疲労すると重くなり下に下がります。

その影響で1番下にある子宮や卵巣が圧迫されストレスを受けます。

子宮や卵巣が歪んだり固くなる原因になります。

 

4.消化不良による便秘やむくみ

消化器系が疲労すると消化や分解ができなくなり腸に負担がかかります。

その影響で便秘になる方も多いです。

またうまく排泄できないのでむくみや冷えの原因になります。

 

5.疲労が溜まり妊娠する体力がなくなる

内臓は疲れると機能が低下します。

また自律神経が乱れるので身体が緊張し疲れが取れにくくなります。

そうすると慢性的な疲労が続き体力が落ちていきます。

肩こりや腰痛、冷え、などの原因になります。

 

食事で気をつけるポイント

1.添加物や甘いものはなるべく減らす

2.よく噛んで食べる

3.バランスの良い食事を心がける

人間は食べた物で体が作られます。

体にとって毒素となる物をなるべく減らし良い物を取ることで体の状態は良くなっていきます。

 

 

慢性的な場合は食事だけでは限界である

弱りきっている場合は栄養を吸収できない状態です。

なのでまずは内臓がしっかり働けて栄養を吸収や分解できる体を作らないといけません。

 

内臓を整えたら便秘が改善した

生理痛が緩和し冷えもなくなった

体温が上がるようになり妊娠できた

 

など喜びの声を頂いております。

 

 

 

不妊は健康上の問題です

今あなたに必要なのはつらい体のまま不妊治療を続けるのではなくあなた本来の元気な身体を取り戻し妊娠することです。

 

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