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左卵巣から排卵しない原因

病院ではわからない左卵巣から排卵しない原因とは?

もしあなたが

「いつも右からしか排卵しない」

「卵の育ちが遅い」

「レバー状の塊がでる」

「お腹がぽっこりしてる」

「便秘がある」

「骨盤が歪んでいる」

「股関節がつっぱる」

「添加物など多くとる」

「精神的なストレスが溜っている」

もしこのような症状が当てはまるのであれば左卵巣から排卵しない原因になっている可能性があります。

 

 

なぜ左卵巣から排卵しにくいのか?

それは排卵しにくい環境になっている可能性があるからです!

1.内臓の下垂よる子宮、卵巣の圧迫

内臓は疲労すると重くなり下に下がります。

その影響で1番下にある子宮や卵巣に負担がかかり機能が落ちます。

また左側にある胃や腎臓が下垂すると左側が圧迫され排卵しにくい原因になります。

 

お腹がポッコリ出やすい方。

姿勢が丸まっている方。

生理痛がひどい方。

は内臓下垂を改善することで左卵巣から排卵しやすくなる可能性があります。

 

 

2.便秘や消化不良による左卵巣へのストレス

実は毒素は卵巣に溜まります。

消化器系で分解や排泄、解毒ができないと便秘の原因になります。

そして卵巣に毒が溜まり卵の質にも影響してきます。

また便秘により卵巣が圧迫され機能が低下し左卵巣から排卵しない原因にもなります。

 

お腹が痛くなる方。

添加物や砂糖などを多く取る方。

朝が辛い、慢性的に疲れている。

このような方は消化器系が疲労している可能性が大きいです。

3.骨盤や子宮の歪みによる卵巣の歪み

骨盤や子宮、卵巣は靭帯でつながっております。

骨盤が歪むと卵巣も歪みやすく、また子宮の影響も受けやすいです。

歪むと正しい働きの阻害になりますので卵巣の育ちなどにも関係してきます。

 

 

4.毒素を減らし卵巣に良い栄養を与える

現代では毒素を多く取ることが多いです。

添加物や甘いものや外食が多いと毒素を多く取ってしまい負担がかかります。

毒素は卵巣に溜まりやすいので積み重なると卵巣の質に関係してきます。

そして排卵しにくい状態になる可能性があります。

 

 

健康な身体が健康な赤ちゃんを出産します

左卵巣から排卵しないのには原因があるからです。

内臓の疲労が原因かも知れません。

骨盤や子宮の歪みが原因かも知れません。

毒素の取りすぎによるものかも知れません。

 

このように原因を見極めて対処することであなたの本当の左卵巣から排卵できない原因を見つけていくことが大切です。

 

 

このような方は整体が必要です!

・慢性的な疲労があり自律神経が乱れている方。

・内臓下垂がある方。

・冷えやむくみが強い方。

このような方は当院の整体を受けることで体が回復しやすい状態になっていきます。

 

もしあなたが

元気な赤ちゃんを出産したい。

無駄な遠回りはしたくない。

健康になりたい。

とお考えであれば今すぐ当院にお電話ください。

全力でサポートします。

 

 

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