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無排卵の原因と改善法

警告!!急増中の無排卵…

あなたはこのような症状当てはまりませんか?

「生活が不規則である」

「ストレスが溜っている」

「手足が冷たい」

「食事が乱れている」

「外食や添加物など取る」

「多嚢胞性卵胞である」

「不安や夢を見る」

「常に疲れている気がする」

「呼吸が浅い、姿勢が丸い」

もしこのような症状に当てはまるの物があるのであれば自律神経の乱れが無排卵の原因の可能性があります。

 

 

無排卵とは?

無排卵は卵が排卵しないことで生理があっても無排卵の場合があります。

原因としては

ホルモンバランスの乱れによると言われています。

ストレスや冷えや婦人科系の内臓の機能低下などが原因と言われています。

 

 

なぜホルモンバランスが乱れるの?

さまざまなストレスによる自律神経の乱れが原因です。

1.精神的なストレスによる乱れ

一般的に言われているストレスです。

・仕事のストレス。

・家庭のストレス。

・不妊治療のストレス。

・先の見えない不安のストレス。

などが問題で体が緊張しホルモンバランス乱れる場合が多いです。

2.体の歪みによる乱れ

身体が歪むことで正しい働きができなくなりストレスを感じます。

特に内臓下垂や姿勢が丸まることで内臓機能の低下や呼吸が浅くなり自律神経の乱れの原因になります。

 

 

3.食事のストレスによる乱れ

人間は食べた物で体ができています。

・サラダ油やトランス脂肪酸。

・砂糖やカフェイン。

・添加物。

などを食べていると毒が溜まり体の機能が低下し自律神経の乱れる原因になります。

 

 

4.環境の変化や薬の服用による乱れ

環境の変化は体はストレスを感じます。

・熱い寒い。

・薬の服用。

・職場や生活の変化。

などはストレスを感じます。

その影響で自律神経が反応しホルモンバランスが乱れる原因になります。

 

 

無排卵の一般的な治療とは?

多くの場合

・薬を処方される。

・ホルモン注射をする。

・漢方を処方される。

などが多いです。

病院では身体の機能を改善するというか足りないものを薬で補うことを目的にしています。

薬も必要な時は必要です。

しかし出産して子供を育てることを考えると無排卵になった健康上の問題を改善することが大切になってきます。

 

どうすれば無排卵を改善できるの?

それは自律神経を整え無排卵の根本原因を改善すればいいのです。

1.内臓の状態を改善しホルモンバランスを整える

内臓の歪みや内臓下垂を改善することで血液の循環や消化、ホルモンバランスを整えます。

内臓は自律神経と関係しています。

また内臓機能が上がることで子宮や卵巣の状態が良くなり卵が育ちやすなり排卵しやすくなります。

 

 

2.頭蓋骨を整え自律神経を整える

頭蓋骨の中にはホルモンを出している下垂体という場所があります。

頭蓋骨を整え自律神経を整えてホルモンの状態を良くしていきます。

またストレスを解消し疲れを溜めない体を作っていきます。

 

3.栄養状態、呼吸を改善し卵の状態を改善する

姿勢を整えることで呼吸や血液の循環を改善していきます。

呼吸が吸えると全身に栄養や酸素が行きわたり排卵するための準備ができます。

また食べた物を吸収できるように規則正しい食事がもちろんですがお腹を柔らかくして吸収できるようにしていきます。

 

 

もし無排卵を改善できたら

・妊娠に向け自信がつく。

・体が元気なり気持ち良く生活できる。

・元気な赤ちゃんを出産できる環境が作れる。

 

 

無排卵を改善し第一歩を踏み出しましょう!

・あなたの体は冷えていませんか?

・辛い体のまま不妊治療をしていませんか?

・どうしたらいいか不安を抱えていませんか?

 

原因がなく無排卵になることはありません。

今の体に必要だから出ています。

 

もしあなたが

・無排卵を改善したい。

・無駄な遠回りはしたくない。

・健康な身体を作りたい。

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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