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胚盤胞が着床しない原因と改善法

胚盤胞が着床しない…

このようなお悩みの方が通う整体院です!

もしあなたが

「移植しても着床しない」

「着床はするが流れてしまう」

「移植を3回以上している」

「なぜ着床しないかわからない」

「原因をしりたい」

「体が疲れている」

「冷えや不調がある」

もしこのようなお悩みがあれのであればきっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

胚盤胞を行う上で1番大切なこととは?

卵の質を高めることです!

卵の成長に必要な栄養をどれだけ吸収できるか?

またどれだけ卵胞の中に良質な栄養を取り込めるかが大切です。

それが分割する時、着床する時、育っていく時に大切になってきます。

 

 

病院でのホルモン療法とは?

卵を育てる中でエストロゲンというホルモンを入れます。

これは卵巣に卵を育てなさいと指令を出すためです。

しかし指令を出して無理やり刺激しても中に栄養が入っていなかったら育たなくなったり、卵の質が悪くなります。

栄養が入っていない状態で無理やり頑張っている状態です。

 

 

卵の質を良くするためにはどうすればいいの?

それは自律神経を整えて良質な栄養を取ることです。

 

自律神経を整えることが必要な理由

内臓を働かせているのは自律神経です。

なので自律神経が乱れ、交感神経が優位になると内臓機能の低下や筋肉の緊張などが起こります。

その結果

・栄養を上手く吸収できなくなる。

・排泄や循環が悪くなる。

・筋肉が固くなり呼吸が浅くなる。

このような問題から卵に良い栄養がいかなくなり、体の状態が悪くなり卵の質が低下します。

 

またコルチゾールというホルモンは卵子の膜を作るために必要な大切なホルモンです。

しかし自律神経が乱れることでストレスが溜まります。

ストレスを除去するのに大量のコルチゾールが使われれるので卵子の膜の方にいかなくなり、卵の質に影響してきます。

 

 

卵の質に良質な栄養が必要な理由

卵は細胞です!

細胞はコレステロール、油が原料です。

なので良質な油を取ることで卵の質が良くなりやすいです。

良い油とは

・亜麻仁油、シソ油、オリーブオイル、エゴマ油、バターなどです。

これらを取ることで卵に良い栄養が入ります。

また着床して分割していくときにミネラルが不足しています。

カルシウムやマグネシウムを取ることで流産などのリスクも減らすことができます。

 

逆に良くない油は

・サラダ油、マーガリンやマヨネーズに含まれているトランス脂肪酸です。

これらは卵の膜を硬くしたり卵の質が悪くなります。

硬いと着床しにくくなったり、分割に影響が出ます。

外食が多いと必然と多くなります。

気をつけましょう!

 

 

胚盤胞移植前は子宮の血流量を上げることが重要

胚盤胞の移植前は子宮の血流量を上げることが大切です。

なぜかと言うと、良い内膜を作るためです。

しかし体が冷えている方が多く、子宮も冷えてしまっています。

その影響で着床しない方も多いと考えられます。

整体を行うことで子宮の血液量を上げ、着床しやすい環境を作ることが大切です。

子宮の歪みや硬さを改善することで胚盤胞のストレスを軽減します。

 

 

不妊整体を受けるメリット

・内臓の状態が良くなり卵の質が良くなる。

・姿勢が良くなることで子宮の状態が良くなる。

・冷えが改善し着床しやすくなる。

・体調が良くなり自信がつく。

 

長年の冷えや生理痛、肩こりなどが良くなることで気持ち的にも自信がつき妊娠している方も多いです。

 

 

もしこのまま何もしなかったら

・体外受精をくり返すことで体調が悪くなっていく。

・原因がわからず不安を抱えたらまま生活する。

・疲れが取れず、辛い体のまま生活や不妊治療をする。

 

このような方が多いのが現状です。

当院に来院された多くの方がもっと早くくれば良かったと言っています。

 

妊娠して楽しい未来に時間を使いましょう!

今あなたに必要なのは、元気な身体を作り妊娠できる体を作ることです。

早く元気な身体を作って、楽しい未来に時間とお金を使ってほしいのが当院の願いです。

 

もしあなたが

・着床できる体を作りたい。

・無駄な遠回りはしたくない。

・元気な赤ちゃんを出産したい。

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

ご予約はコチラ

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