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グルテンは腸内環境を悪くし不妊の原因に!

あなたはグルテンを取りすぎていませんか?

もしあなたが

・パンやパスタなどをよく食べる。

・麺類が好き。

・外食が多い。

・お菓子を食べることが多い。

・便秘や下痢になることが多い。

・お腹がスッキリしない。

・お腹が張ってる気がする。

 

もしこのような事が当てはまるのであれば小麦をとり、グルテンを摂取することで腸内環境を壊し、不妊の原因になっているかも知れません。

 

 

腸内環境を悪くしてしまう原因とは?

実は日常から良く取るグルテンに問題があります!

グルテンとは

パンやパスタ、ラーメン、お菓子などに含まれています。

要は小麦から作られている物です。

 

小麦から作られるたんぱく質がグルテンなのです。

グルテンが問題で不調になっている方も多いです。

スポーツ選手やモデルさんなども控えている方が増えています。

 

グルテンを取ってはいけない理由は?

1、便やオナラが臭くなり腸内環境を悪くする

日本人の食生活は最近では欧米化しております。

肉を食べるようになり、乳製品を取るようになり、野菜の摂取量が減っています。

そうなると便やオナラが臭くなる原因になります。

 

なぜ臭くなるかというと悪臭を発生させる有害物質が大量に発生されるからです。

 

それと同じことがグルテンを取ることで起こります。

 

グルテンはタンパク質

タンパク質は臭くなる原因を作り出します。

そして腸に負担がかかり消化機能が落ちることで腸内環境を悪くすると言われています。

その影響で毒素がうまく排泄できなくなり血液が汚れ、不妊や卵の質にも関係してきます。

 

 

2.腸内で作られるホルモンバランスを崩す

グルテンは腸内環境を悪くします。

実はホルモンは腸でも作られております。

グルテンのこの作用により腸内で作られるホルモンの分泌を妨げホルモンバランスを崩す原因になります。

そうなると不妊や着床に影響してきます。

 

 

3.腸の免疫機能が落ちる

グルテンを取ることで腸内の免疫機能が異物が入ってきたと判断して過剰に反応し炎症を起こしやすくなります。

その影響で起こることは

・不妊や生理痛、生理不順、PMS

・アトピーやニキビ、アレルギー症状

・慢性疲労、集中できない、やる気がでない

などの問題が出てきます。

 

免疫が落ちると今妊娠する体力もなくなりなかなか妊娠できないなどの問題が起きやすいです。

 

 

小麦がダメなら何を食べればいいの?

普段小麦を食べている方は食べる物がないという方も多いです。

しかし、もともと小麦は日本の文化にはなく戦後に欧米から入ってきたものです。

日本には伝統的な日本人にあった食事があります。

 

それは

 

和食です!!

和食は今では世界的に注目されております。

またマゴワヤサシイを意識した食事メニューにすると良いです。

マは豆類、大豆製品

ゴはゴマなどの果実類

ワはワカメなどの海藻類

ヤは野菜

サは魚

シはシイタケなどのキノコ類

イはイモ類

などを心がけると良いです。

 

もし妊活でなかなか結果が出ない場合は1度やってみましょう!

身体に良い結果が出ると思いますよ!

 

妊娠に向けて大切なのは

食事ももちろん自律神経の乱れが関係しています。

自律神経を改善し妊娠したい。

元気な赤ちゃんを出産したい。

できるだけ早くお子さんに会いたい。

方はぜひご連絡ください。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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