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薬を飲んでも育ちが遅い

薬を飲んでも卵が育たない…

育たない原因は内臓疲労が原因です!

もしあなたが

「薬を飲んでも卵が育たない」

「内臓が下垂してお腹が出ている」

「病院で治療しているけど結果がでない」

「姿勢が丸まり呼吸が浅い」

「寝ても疲れが取れない」

「甘い物やコーヒーが飲みたくなる」

 

もしこのような症状が当てはまるのであれば内臓疲労による自律神経の乱れが原因で卵が育たない可能性があります。

 

 

薬を飲んでも卵が育たない?

通常の状態で卵の育ちが悪い場合は

・ホルモンが出ていない。

・ホルモンがしっかり働いていない場合が多いです。

 

その場合薬を飲むと卵がしっかり育つ場合が通常です。

 

 

薬が身体に効いてない

このようなお悩みの方もいます。

薬を飲んでも育たなかったり、成長が遅い人もいます。

 

その原因は2つあります。

 

薬が内臓で吸収できていない

薬を飲んでも効いていない場合もあります。

 

なぜかというと、

内臓で吸収できていないからです。

このような方が多いです。

 

頭痛薬で例えると

最初の方は聞いていたけどだんだん効果がなくなって効かなくなってきた方もいると思います。

それは内臓が弱って吸収できなくなってきた場合がほとんどです。

なので薬を飲んでも素通りしてしまいます。

 

 

卵子が弱っており反応しない

もう1つは

卵巣自体が弱っている場合です。

 

どういうことかというと

ホルモンは出ていても卵子に反応していないのです。

 

ホルモンは出ても卵子が弱っていて卵が育たないのです。

その場合、いくら薬を飲んでも卵が育たない場合が多いです。

 

 

 

ではどうすれば卵が育つようになるの?

それは薬が効かない根本原因を治療すればいいのです。

薬が効かない原因は

 

内臓の疲労により薬の成分を吸収できない状態。

卵子の機能が低下し反応していない状態です。

 

なのでまずは内臓の疲労をとりしっかり排泄、吸収できる体の状態を作れるようにしないといけません。

特に消化に関係する内臓が大切になってきます。

 

また卵子が眠っている状態なので働ける環境を作らないといけません。

 

 

 

あなたの内臓は下がっていませんか?

内臓が弱っている方はこのような方が多いです。

内臓が疲労し子宮や卵巣を圧迫しています。

 

その影響で子宮や卵巣はもちろん、内臓機能自体が弱ってしまっています。

 

 

内臓下垂はかなり身体が弱っているサイン

弱りきると自分で回復するのは難しくなってきます。

 

・姿勢が悪い。

・呼吸が浅い。

・足が冷たい。

・疲れが取れない。

・腰が反りやすい。

 

などは身体からのサインです。

 

この場合整体を受けて体のリセットをすることをおススメします。

 

 

もしあなたが

・妊娠できる卵を作りたい。

・無駄な遠回りはしたくない。

・健康になり元気な赤ちゃんを出産したい。

 

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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