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中隔子宮と言われ不妊でお悩みの方へ

中隔子宮でも妊娠することは可能です!

もしあなたが

「なかなか妊娠できない」

「下腹部が重い」

「お腹が張る」

「生理痛がひどい」

「筋腫やポリープがある」

「性交痛がある」

「着床しても流れてしまう」

 

 

もしこのようなことが当てはまるのであれば自律神経が関係しているかも知れません。

中隔子宮だと妊娠しにくい?

見た目は普通の子宮と変わらないため詳しく検査をしないと分からないといいます。

 

女性の10人に1人は何らかの奇形があると言われており、調べたら出てきたという方も多いです。

 

特に着床には問題はないと言われております。

データでも特別な治療をしなくても妊娠できることがわかります。

 

そもそも中隔子宮を知らずに妊娠、出産している方が多いです。

調べた結果、出てきたのでこれが原因ではないかという事です。

 

 

 

着床できない理由は他にある

当院にも中隔子宮と言われた方が何人か来院され妊娠して出産されている方もいます。

その方の不妊の原因としては

 

・妊娠する身体の準備ができていない。(肩こり、冷えなど不調がある)

・妊娠できる体力がない。(慢性的な疲労、細胞に元気がない)

・内臓の下垂がある。(内臓が疲労し下に下がり子宮や卵巣を圧迫)

 

 

このような問題があると妊娠しにくくなります。

 

なので中隔子宮も原因の1つかも知れませんが

それが100%の原因ではなく20%位かも知れません。

 

他の問題を改善することで原因が解消され妊娠できる方も多いのが現状です。

 

 

原因がなくても流産する方もいる

中隔子宮だと流産の原因になりやすいと言われています。

しかしそれだけではないと考えます。

 

大切なのは卵の中に栄養やエネルギーが蓄えられているかです。

卵にどれだけ栄養を詰め込めるかで変わってきます。

 

内臓下垂など子宮に負担をかけることを減らすこと。

が大切になってきます。

 

なので中隔子宮もあくまで1つの原因であって100%の原因ではないように思います。

 

 

中隔子宮と不妊は関連ないと主張する医療関係者もいます。

中隔子宮は子宮奇形の一種と言われていますが十分に自然妊娠できるタイプと言われております。

 

また手術をすることで

 

・子宮の癒着。

・感染症。

などの問題も出てくる可能性があります。

 

 

まずは妊娠できる体の準備をすること

・冷えや疲労は細胞が弱り卵の質に関係してきます。

・骨盤の歪み、内臓下垂、姿勢の乱れは子宮や卵巣機能に影響が出てきます。

・首の歪み、頭の歪みは、ホルモンや体力に影響が出てきます。

 

まずはこれらを改善してみて下さい。

改善することで

 

・中隔子宮の手術をせずに妊娠できた。

・体外受精を5回以上行ってもできなかった方が自然妊娠した。

・薬を使わず生理が定期的に来るようになり妊娠した。

 

という方が非常に多いです。

 

健康上の問題を改善してからでも遅くないと思います。

 

もし手術をするにしても未来の子供の健康の為にお母さんの身体の健康状態は絶対に必要になってきます。

 

 

もしあなたが

・中隔子宮でも元気な赤ちゃんを出産したい。

・無駄な遠回りはしたくない。

・健康で元気な赤ちゃんを出産したい。

 

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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