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病院では教えてくれない…

妊娠するための卵胞を育てる方法とは?

もしあなたが

「誘発剤を使っても育ちが遅い」

「卵胞が育つのに時間がかかる」

「薬を使い続けるのに不安がある」

「冷えやむくみがある」

「内臓下垂や反り腰である」

「甘い物やコーヒーを飲みたくなる」

もしこのような症状が当てはまるのであればこれからお伝えする情報はきっとあなたのための情報です。

 

 

誘発剤は卵の栄養素ではありません

多くの方が勘違いをしていますが誘発剤やホルモン補充は卵胞の質を良くするものではないのです。

ホルモンは伝達物質なので育てと指令を出すだけです。

指令を出すので大切ですが質のいい卵胞を育てるわけではありません。

 

なので薬を使ってホルモンの量が増えすぎると多嚢胞性卵胞や使いすぎると質が悪くなったりします。

 

 

卵胞の育ちを悪くする原因とは?

1.薬の使い過ぎにより反応が悪くなる

ホルモン補充など薬を使うことで自分の体にあるホルモンがさぼります。

またその薬になれてしまい反応が悪くなる場合も多いです。

使いすぎて頭痛薬が効かない状態と同じことが起きています。

 

 

2.食事での環境ホルモンの取りすぎ

添加物や砂糖、トランス脂肪酸などは女性ホルモンと似た働きをします。

そのため女性ホルモンが過剰にあると判断し必要なホルモンが出なく卵胞を育てることができなくなります。

外食や食べ過ぎ、おかしなど食べる方は注意が必要です。

 

 

3.肝臓の疲労による機能低下

肝臓はホルモンの原材料を作っていて、さらに過剰なホルモンを処理する働きがあります。

肝臓が疲労すると余計なホルモンを処理し質の良いホルモンを作る能力が低下します。

 

睡眠不足や食べ過ぎや不摂生、ストレスなどで疲労しやすいです。

 

 

4.自律神経の乱れ

自律神経が乱れると血管が細くなり血流が悪くなります。

さらに自律神経がホルモンバランスを整えているので乱れると卵胞を育てることができなくなります。

冷えの原因にもなり卵胞に栄養が行きわたらなくなります。

 

 

5.内臓下垂による卵巣機能の低下

内臓は疲労すると重くなり下に下がります。

その影響で子宮や卵巣に負担がかかり状態が悪くなります。

姿勢が悪かったり、呼吸が浅い、足がむくむ、かかと重心などの方は内臓下垂があります。

 

 

質の良い卵胞を育てるには?

1.添加物など減らし良いものをとる

添加物や砂糖、油など気をつけること。

魚や亜麻仁油やエゴマ油など女性ホルモンに良いものをとることが大切です。

食べすぎないことやよく噛んで食べることも大切です。

 

 

2.自律神経を整え自分でホルモンを作れるようにする

自律神経を整えるには内臓の状態を改善し脳のストレスをなくすことです。

整体で内臓の歪みをとり頭蓋骨を整えることで自律神経は整います。

また湯船に使ったり、睡眠をとることも大切です。

 

 

3.肝臓のゆがみを改善

慢性的な場合は自分で改善するのは難しいです。

内臓を整え肝臓を良くすることで体液の状態が良くなり質のよい卵胞を育てることができます。

また子宮のゆがみを改善することで状態がさらに良くなります。

 

 

4.細胞を活性化させる

卵子は細胞です。

活性化させるには刺激が必要です。

そのためには、

歩いたりして足に刺激を与える

よく笑ったりする

整体などで血流を良くする

ことなどが重要です。

 

卵胞を育てる力はあなたにはあります

卵胞が育たないのは健康上の問題です。

頭痛や肩こりなどと一緒で理由があります。

 

食事を気をつけたら卵胞が育つようになった

整体で内臓を整えたら妊娠できた

自律神経を改善したら質に良い卵が育てるようになった

など喜びの声を頂いております。

 

もしあなたが

・質の良い卵を育てたい

・無駄な遠回りはしたくない

・妊娠できる体を作りたい

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

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