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子宮内膜が薄い原因と不妊の関係

もしあなたが

「疲れがなかなかとれない」

「内臓が疲労して栄養が吸収できない」

「内臓が下垂している

「生理痛や生理不順がある」

「添加物や食事が偏っている」

「骨盤が歪んでいる」

「不妊治療で薬を使っている」

 

もしこのようなお悩みが当てはまるのであれば子宮内膜が薄い原因になっています。

 

 

子宮内膜の状態を良くするには?

子宮内膜のより良い状態にするには

 

・ホルモンの状態を良くする

・子宮の状態を良くする

・栄養状態を良くする

ことが大切です。

これらを改善する良くすることで体は変わっていきます。

 

 

ホルモンの状態を良くするには

1.添加物をなるべく減らしエストロゲンの邪魔をしない

2.体の排泄機能を上げる、補助する食品を取る

3.肝臓や副腎、下垂体などのホルモン機能の改善

子宮の状態を良くするには

1.骨盤の状態と排泄機能の改善

2.ストレスや感情の抑圧の改善

3.子宮の歪みや血行の改善

内膜に必要な栄養

1.ビタミンA、C、Eを取る

2.タンパク質を取る

3.良質な油

大切なのはあなたの体が健康なこと

肩こりや腰痛などありませんか?

冷えや生理痛などありませんか?

添加物や甘い物を取りすぎていませんか?

 

不調は体からのサインです。

子宮内膜も体からの何かしらのサインです。

 

大切なのは

・基本的な栄養素は色んなものを食べて取ること。

・甘いのを取りすぎない

・精神的なストレスを溜めこまない

・薬や毒を取りすぎない

 

ことが大切です。

 

 

整体を受けた方が良い場合

・肩こりや腰痛がある

・冷えやむくみがある

・生理痛やレバー状の塊がでる

・薬を使っている(内臓が疲労し子宮の感受性が低下する)

・内臓下垂がある(立つとお腹がでる方)

 

このような方は体の中に問題があり薬や食事などでは限界あります。

体の根本が変われば細胞も変化します。

 

もしあなたが

・妊娠できる体を作りたい

・無駄な遠回りはしたくない

・元気な赤ちゃんを出産したい

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

 

全力でサポートします。

 

 

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