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子宮後屈と不妊の原因と改善方法!

もしあなたが

「なかなか着床しない」

「冷えやむくみがある」

「お腹がポッコリでやすい」

「生理痛がある」

「レバー状の塊が出る」

「卵が育たない」

「不妊治療をしても結果がでない」

もしこのような症状が当てはまるのであれば子宮後屈が原因になっている可能性があります。

 

 

子宮後屈だと起こる問題とは?

子宮が後屈すると

・子宮の裏にある卵巣の機能を低下させる。

・生理痛が重くなる。

・排泄がうまくいかずレバー状の塊が出る。

・子宮筋腫や内膜症の原因になる。

・冷え、太ももの冷えの原因になる。

・着床しにくくなる。

・便秘の原因になる。

などの症状が起こりやすいです。

 

 

子宮後屈が起きる原因とは?

1.内臓下垂による子宮の圧迫

内臓の中で1番下にあるのは子宮です。

内臓が疲労し重くなると下に下垂します。

その影響で子宮が圧迫され後ろに後屈する場合があります。

 

 

2.反り腰による歪み

反り腰の女性が増えてます。

仰向けで寝ると腰が反っている方が多いです。

腰が反ると骨盤に負担がかかり子宮の歪みや後屈の原因になります。

 

 

3.自律神経の乱れによる子宮の緊張

自律神経が乱れると体が緊張します。

血行不良や神経の伝達が悪くなり筋腫の原因や姿勢の悪さの原因になります。

その影響で子宮に負担がかかり後屈の原因になります。

 

 

どうすれば子宮後屈が改善できるの?

それは子宮後屈の原因を改善すればいいのです。

1.内臓を整え子宮の環境を良くする

内臓の歪みを改善することで内臓下垂を改善したり、排泄や消化をうまくできるようにして子宮の負担を減らしていきます。

特に肝臓や消化器系などが疲労すると便秘の原因や内臓下垂の原因になります。

 

 

2.頭蓋骨を整え自律神経を整える

頭蓋骨の中には脳があります。

頭蓋骨を整えることでストレスを解消し体の緊張を取ることで、子宮の状態を良くしていきます。子宮の状態が良くなると後屈が良い状態に戻りやすくなります。

 

 

3.姿勢や体の重心を整え子宮の状態を良くする

姿勢が悪くなっている人の多くは踵重心です。

重心を整えることで姿勢の改善や体の負担を改善していきます。

 

 

子宮後屈が改善できたら

・子宮の環境が良くなり着床しやすくなる。

・子宮に余裕ができ赤ちゃんが育ちやすくなる。

・生理痛や婦人科の問題も少なくなる。

・姿勢や内臓の状態が良くなる体が元気なる。

できることをやって妊娠できる体の準備をしましょう

症状や痛みには原因があります。

必要だからその問題が出てきます。

 

もしあなたが

・子宮の状態を改善したい。

・健康になりたい。

・無駄な遠回りはしたくない。

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

きっとあなたの助けになれるはずです。

 

 

 

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